記事元:「女たちよ、これは本当なのか?」 世の男たちを震え上がらせるGoogle検索候補
アメリカでの話ですけど。
Google様で「妊娠」と入れるとサジェスチョンされるのが…
「妊娠検査薬を偽造する方法」
「妊娠を偽造する方法」
「妊娠を陽性と偽造する方法」
などなどの素敵な結果が出ているとのことで。
…アメリカの女性達は、今日も策謀を働かせていらっしゃる、と。
っても、こわっ! (^^;
一応、管理人は女な訳なんですけれども、
願わくば、そんなキーワードで検索する事がこの先もありませんように、と
思わずにはいられないお話でした。
あ、日本のGoogleでは大丈夫でしたよー。
念のため。
ちなみに、「夫 」「妻 」の検索結果の件は有名ですけど
あれもねぇ…
技術の進化で、要らない情報も知ってしまう日が
来てしまったと言うことでしょうか。
切ないお話、です。
本日3月11日、午前10時半、
Yahooのインデックスアップデートが発動しましたね。
昨日の夜から随分と順位が動いていましたが、やはり…
さて、何がどう動いたのか。
ここしばらく、TDPを解除せねば、と思っていたのですが
それらは一通り、外れた模様。
その他にも何が発生しているか。
意外にインパクトが大きそうです。
これから、調べたいと思います☆
Googleウェブマスターツールの
「ウェブ上のサイト」→「内部リンク」に関する謎。
サイトのTOPページに対するリンク件数よりも、
内部ページに対するリンク件数の方が多くなっている…
若干なら誤差と捉える事もできるが、
若干じゃないから困ったモノ。
しかし、私のサイトは全ページからTOPに向かってリンクを貼っているし、
上位にきている内部ページへのリンクが検出されるならば
TOPページへのリンクも検出されるはずなんだけど、
そこのところ、どうなっているんだろう。
一応、日本語がいつも少しおかしな
Googleヘルプページを見ると
(Googleウェブマスターセントラルだけど)
『ページへの内部リンクの数は、検索エンジンに対するそのページの相対的な重要度を表します。
重要なページがこのリストに表示されない、またはあまり重要でないページに多数の内部リンクが
作成されている場合、内部リンクの構造を見直すことをおすすめします。 』
って書いてあるし、どうもスッキリしない。
少し、内部構造をいじってみるか…
結果出たら、また記事UPしまーす☆
記事元URL:グーグル、検索結果を地域で絞り込む機能「Nearby」を追加
Googleがアメリカにて、ユーザーのエリア情報を元に
地域を絞り込んで表示する「Nearby」なる機能を追加したそうな。
SEO対策とか法律上の問題で、
海外サーバーにコンテンツを置いている場合はどうなるんだろう…
・ユーザーのエリア情報→
検索条件に自動的にエリア名などを付随
っていうロジックならいいけど、
・ユーザーのエリア情報→
コンテンツの地域情報で絞り込み
っていうロジックだと、ちと問題があるかなぁ?
でも、サーバー会社がリスクヘッジという意味で
海外にサーバーを置くのなんて周知の事実だし、まさか、ね…
後者は無いと願いたい。
何より、私も一部サイトが該当するしね(笑)
記事元URL:au、検索結果で一般モバイルサイトとPCサイトを混合表示
先日、携帯から、3キーワードくらいの複合キーワードで検索していた時に
違和感を感じたんですが。
そうですか、これがデフォルトになりましたか…
これは失敗だと思うんだがなぁ。
続くのか、戻されるのか、もう少し様子を見よう…